SWP | 365日、海! サーフィンと海遊びのブログマガジン

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サーフパラダイス@インドネシア

somewhere in Indonesia

somewhere in Indonesia


インドネシアには想像のつかないほどのサーフスポットがある。
まだ名前のついていないスポットも無数にある。
そのことはここ数回のインドネシアトリップで肌で感じたことだ。
十分サーフィンが楽しめそうなブレイクはあるのだが、クオリティの面で劣るという理由でサーフィンがされていないスポットが山のようにあるのだ。
そういう意味ではバリ島はインドネシアのサーフスポットのほんの入り口にすぎないのかもしれない。 続きを読む…

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ありがとうな仕事

今回は田んぼの真ん中にステイ

今回は田んぼの真ん中にステイ


強行無理矢理押し込み型連続取材サーフトリップが一段落した。
バリ島でホッと一息ついている。
懸念していた体調もなんとか崩さずに終わりを迎えることができた。
ボートトリップ中は体調面でかなりスレスレの低空飛行を強いられたがなんとか踏みとどまることができた。
船上で体調を崩すと他の参加者に迷惑をかけることになるので気合いで乗り切った。
旅の期間中は体力温存作戦を敢行していたのでサーフィンはほどほどにしておいたが、それでも素晴らしい波に巡り会うことができた。
新たな出会いもあった。
異文化との交流もあった。
見たこともない波にも巡りあえた。
インドネシアのポテンシャルを肌で感じることができた。
>> 次のページ >> 感謝の気持ちを忘れずに・・・

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旅は始まる!

インドネシアを歩く

インドネシアを歩く


旅は始まる。
明日からディスカバリー・インドネシアと銘打った旅が始まるのだ。
インドネシアとえばバリ島がサーフィンのメッカとして有名であるが、ご存知の通りこの島国には無数のサーフスポットが隠されている。
Gランド、ニアス、メンタワイなどといったワールドクラスのブレイク以外にも同クオリティもしくはそれ以上のサーフスポットが点在しているのだ。
それらをまるっと探検しようというのがこの企画だ。
そしてその旅が終わると中1日おいて今度はウェストジャワのスーパーレギュラーブレイクへ訪れることになっている。
そちらもどうやらスゴイらしい。
さらにその旅が終わった翌日にはシンガポールへ。
シンガポールはサーフィンではないのだがバリ島を拠点に旅3連チャンというスケジュールになっているのだ。 続きを読む…

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Discovery Indonesia

  • 2014年8月20日
  • カテゴリー: 宣伝


インドネシアはサーフスポットの宝庫だ。
バリ島を始め、メンタワイ、ニアス、Gランドといった世界的に有名なサーフスポットを有している。
しかしインドネシアの実力はそれだけにはとどまらない。
実はまだまだ未開の素晴らしいサーフスポットが数多く存在している。
しかも波のクオリティはワールドクラスなものばかり。
混雑とは無縁のパーフェクトな波がまだまだ残されているのだ。

インドネシアのサーフトリップを専門としているOMツアーと波情報サイト波伝説のコラボ企画としてインドネシアのサーフスポットをディスカバリー(発見)していこうという旅が始まるのだ。
今回は2014~2015にかけて5カ所を旅してまわるという計画だ。
ボクもスポットでライターとして参加させていただく予定になっている。
そして、この貴重な旅を一般公募することに決まったのだ。
こんなチャンスはもう2度と訪れないかもしれない。
もし時間とお金の許す方でそんなワクワクする旅に参加してみたいという方がいたら是非参加してみていただきたい。
きっと一生の思い出となる貴重な経験がアナタを待っているはずだ。

迷ってないでまずは電話(どっかで聞いたことのあるフレーズ)。
興味のある方はOMツアー03-3454-3981もしくはomtour@dateline.co.jpまでお問い合わせください。
詳しくはこちら

(有本圭)

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貸し切りWaveを追い求めて

まだ見ぬ波に思いを馳せながら

まだ見ぬ波に思いを馳せながら


とあるサーフィン誌の取材でとある島を訪れた。
バリ島から車を走らせ、車ごとフェリーに乗り込み、さらに奥へ奥へとズンズン進んでいった。
約半日間ハンドルを握り、ようやく目的地へと辿り着いた。

そこで我々を待っていたのは完全貸し切りのFunなビーチブレイクだった。
我々旅のクルーのみで好きな波を好きなようにストレスなくライドできたのだ。
特にロングボーダーやのんびりサーフィンを楽しみたい人には最高のディスティネーションだ。
混雑とは無縁のサーフスポットがそこで待っていてくれれば長い移動時間の疲れさえ簡単に吹き飛ばしてくれる。

バリ島はサーフパラダイスだ。
しかし混雑することも少なくない。
波の取り合いに疲れ果ててしまうこともある。
そんなとき、ちょっとだけ時間をかけて、移動の疲れを覚悟さえすればノンストレスなサーフィンが待っている。
また一つ、ボクにとっての大切なサーフスポットが追加がされることになった旅になったのだ。

(有本圭)
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再びとある波を乗りに

トランクスとともに旅に出る

トランクスとともに旅に出る


とあるとある、と詳細を書けないのが残念なのであるが、再び本日よりとある島のとある波に乗りに、とある雑誌の取材でとある旅をすることになった。
この時期、JPSA(日本プロサーフィン連盟)の大会がバリ島で開催され、プロサーファーたちがわんさかこの島を訪れるため、ここぞと言わんばかりに仕事に励むのだ。
こういうときにしないでいつ仕事をするのだ。

今でしょ〜〜 ・・・

と、海外で暮らしているとややトレンドから遅れ気味になってしまうのだが、新ネタが入荷してこないのでどうしてもこんなふうになってしまうのは致し方ないことなのである。
温かい心で見守っていただけると大変ありがたいのだ。

というわけで、今回のトリップ先もインターネットがつながるか不明なため、もしかすると当分音信不通になるかもしれない。
とにかくとにかく、いい波乗って楽しんでまいりま〜す!

(有本圭)
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楽しむことがいい仕事につながるのだ!

メロウなFun Waveでした〜

メロウなFun Waveでした〜


今回はインドネシアのとある島にやってきてる。
ロングボードマガジン『NALU』の取材である。
取材ということなのでボクにとっては完全に仕事なのだが、全体的にのんびりとしたシアワセな時間を送らせてもらっている。

波はほどほどであったが、ロングボードなら十分に楽しめるFun Wave。
藤井辰緒プロ、野田雅生プロともにいい波をつかんでいいショットを何枚も残していた。
JPSA(日本プロサーフィン連盟)の初戦クラマス大会に期待がもてそうだ。 続きを読む…

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ユル〜い旅がユル〜く始まった!

今回はこのメンバーで

今回はこのメンバーで


宮崎の吉本系プロサーファーズ藤井プロ、野田プロに加え、バリ在住フォトグラファーNobu Fukuさんと私有本圭の4人でバリの喧噪を後にした。
バリを『喧噪』といってしまうのには理由がある。
今回訪れるているインドネシアのとある島とは、バリに比べると格段に静かな島なのだ。

子どもたちは素っ裸で砂浜を走りまわっているし、いつでもどこでも停電が襲ってくる。
でもなんだかそれでいい気がする。
というかそれがいいと思えるのだ。

日本と比べてみると、バリも相当にのんびりした空気に包まれている。
しかし、そのバリが『喧噪』と思えてしまうような島がインドネシアには山ほどある。
しかもそんな静寂の島にキッチリ波があるのがインドネシアのエライところなのだ。

というわけで今日から5日間、インドネシアのとある島でサーフィン三昧の時を過ごすことになった。
しかもメンバーがユルユルフニャフニャ系プロサーファーズ&メロウなフォトグラファーNobuさん。
島もユルければメンバーもユルい。
とことんユル〜い旅になりそうなのだ。

(有本圭)
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